【勃起に効くツボ】中折れ回復、EDに効く、勃起力アップのツボを一挙に紹介します!

『硬さがマックスでないため挿入に時間がかかる…』
『挿入中に体位を変えるためペニスを抜いたら二度と挿入できなかった…』

などなど、当ブログにはここ一番でフル勃起できなかった経験のある男性も多くこられますが、そんなピンチの男性が考えることといえば……

最終的にフル勃起できればどんな方法だって構わない!!

そう、反則だろうがインチキと言われようが『とにかくフル勃起さえできればいい!』という強い思い。

そこで今回、勃起に悩む男性の中でも、一部の方が強烈に支持されている勃起回復方法……ツボ押し(経穴)による勃起力を回復させる方法を徹底特集!!

いろいろ試したけど勃起力がイマイチ…というアナタ、ぜひ最後までお付き合いください!

※管理人も1カ月間ツボ押しを試したところ、かなり効果を感じました。ただしツボ押しだけだと長期戦になると思われますので、ぜひ以下の商品とツボを組み合わせてみてください。

勃たせるのではなく、勃起しやすい体質にかえる…それがツボ押し勃起回復法

当ブログでは勃起力を回復させる方法として、【精力アップ食べ物まとめ】勃ちが悪い人必見!! 勃起力をアップさせる食事・栄養素と精力アップ食材12選という記事では勃起によい食べ物をまとめたところ、かなり多くの男性にお褒めの言葉をいただきました。

また食生活を見直しつつ、【勃起力アップの運動】勃たない男子必見!! 勃起力回復のカギはスクワットにあり!最強の勃起トレーニングを大公開!!という記事では効率よく勃起するためのトレーニングについてもご紹介してきました。

 

しかしながら!!

食生活の見直しと運動習慣だけで簡単にフル勃起できれば、EDになる男性など1人もいませんよね。つまり食事と運動だけじゃそう簡単に回復できないのです。

 

そんな中、古来からに勃起に悩める中国人から数千年にわたり評価されている勃起回復法が、ツボ押し(経穴)!!

そこで今回は西洋医学よりも古来から伝わる東洋医学に基づいた

  • ツボ押し勃起回復法の概要
  • 勃起しやすくなるツボ

これらを徹底解説していきます。 場所さえわかれば自分で手軽に刺激を与えられるツボも多いのでぜひお試しください!

嘘、ツボで勃起できるの!? 経血を刺激すると勃ちやすくなる理由


まず最初にこういった方もいるでしょう。

そもそもツボを押しただけで本当に勃起できるの!?

そう、ツボ押しをふくめ東洋医学に半信半疑という男性も多いでしょう。

そもそもツボとは

経穴 (けいけつ) とは、中医学、漢方医学、経絡学の概念で、体内の異常に応じて体表の特定の部位に対応して現れるもので指圧、鍼、灸で刺激を与えることで体調の調整、諸症状の緩和を図るものである
出典 ウィキペディア『経穴』

というもの。
さらにツボを詳しくみると

中医学、漢方医学的説明では、経穴は「気と血」のエネルギーの通り道であるといわれる経絡上にあって、気血が出入りし、経絡が合流したり分枝したりする経絡状の重要なところである。
出典 ウィキペディア『経穴』

うん……まったく意味がわかりません(笑)

というわけで、『なぜツボ押しをすると勃起しやすい体になるの!? 』をわかりやすく解説します。

ツボ押しをすると勃起しやすい体になる理由

簡単にいうとツボに刺激を与えることで、皮膚の上から内臓への働きかけが可能ということになる上、刺激は脊髄や中枢にまで伝わり、中枢はさらに、その先の末梢神経へと刺激を伝えていくのです。

結果、わかりやすい効果としては、血液の循環がよくなり全身の血行を正常化します。血液が体のすみずみまで行き渡るためストレス解消や自律神経のバランスも整えてくれるのです。

ツボで勃起回復は時間がかかる!! すぐに勃起させるのは無理

これから勃起回復のツボしますが、その前に1つだけ大切な事実をお伝えしておきます。

それは……

勃起力アップのツボを刺激したからといって翌日ギンギンに勃起するなどED治療薬のような即効性はまったく期待できない!!

ということ。

そもそお東洋医学の考えは西洋医学とは違います。
その病気や症状をダイレクトに解消させるのが西洋医学なのに対し、病気や症状から自分のタイプを判断し、病気や症状になりにくい体質に変えていくのが東洋医学のスタンス。

なのですぐに勃起させたい人、週末のセックスまでにフル勃起させたい人……こんな方はバイアグラやシアリス、レビトラといったED治療薬の利用をお勧めします。(結局は根本的な中折れ対策にはなりません)

一方で……

すぐに勃起できなくても2カ月、3カ月かけても徐々にフル勃起できればOK!!

こんな根本的に勃起力を改善したい方はかなりおすすめの方法といえるでしょう。

勃起力アップ・中折れ改善に効果のあるツボを一覧比較

では早速、勃起しやすいカラダをつくるために刺激を与えるべきツボをで一挙にご紹介します!

詳しい説明は後ほどいたしますので、とりあえずご覧ください!

商陽(しょうよう)
両手の人差し指にあるツボで、自律神経を整える効果があり、そのほかにも精力増進、ストレスの緩和、滋養強壮、疲労回復、目の疲れの回復に効果が期待できます。
三焦経(さんしょうけい)
左手の薬指の付け根から3ミリの場所にあります。右手にはありません。自律神経のバランスも整い滋養強壮に効果が見込めます。
陽地(ようち)
手首の根元部分の手の甲の真ん中に位置するツボ。自律神経のバランスを整え、血行促進の効果が特徴的なツボなので反対の手で順番に刺激を与えてみましょう。
労宮(ろうきゅう)
手のひらの中心に位置するツボで疲労回復効果が期待できます。逆の手の親指でしっかり強めに押してみましょう。
げき門(げきもん)
両腕の手首と肘の真中に位置するツボ。イライラ・ストレス・動悸・息切れに効果のあるツボです。息を吐きながらゆっくりと押してみましょう。
三陰交(さんいんこう)
足首の内側にあるくるぶしの1番上から指の幅4本分にあるツボ。冷え・生理不順・生理痛・更年期障害・不妊・頭痛の解消効果あり。
築賓(ちくひん)
ふくらはぎの「内側にあるツボで膝とくるぶしの中間に位置するツボ。押して痛みを感じる場所が築賓です。親指の腹でゆっくり押すと効果があります。
陰包(いんぽう)
膝を曲げたときに内側に出っ張る骨から指5本分上に位置するのが陰包(いんぽう)。疲労回復、精力減退や月経痛、不妊症、月経不順などの解消が期待できます。
関元(かんげん)
関元の位置はおへそから指4本分下がった場所。息切れ、腰の痛み、倦怠感、情緒不安定、腹痛、便秘、膀胱炎、頻尿、胃腸の不調、生理痛などに効果的。力を入れず優しく押し、マッサージも効果的です。
中極(ちゅうきょく)
恥骨上端から指1本分上にあたるのが中極(ちゅうきょく)。泌尿器系、生殖器系の機能の向上が期待できED・性的機能障害だけじゃなく膀胱炎や前立腺炎、尿道炎、尿失禁、夜尿、頻尿などの排尿障害に対して効果があります。
大赫(だいかく)
おへそから指4本分下がり、中心より左右に指半分程度外側にあるのが大赫(だいかく)です。精力増強のツボとしてしられ、男性ホルモンの分泌を促進させ、血流を上げて勃起
しやすくなります。
命門(めいもん)
おへそのちょうど真裏、背中と腰の間に位置するのが命門(めいもん)。体を温めるツボとして有名で男性のED(勃起不全)や女性の不正出血に有効なツボです。
次髎(じりょう)

腰の下、お尻の割れ目の上を触ると平らな骨があり、その左右それぞれに小さなくぼみに位置するツボが次髎(じりょう)。下半身の血流促進に効果があり、内臓をはじめ陰茎や海綿体への血流アップも期待できます。

気衝(きしょう)
足のつけ根の鼠径溝の中央部と性器の中間あたりにあるツボ。足の血行を促進し、冷えを和らげる効果があり膀胱炎や尿道炎さらにED・性的機能障害の改善に効果的です。

以上、当ブログ管理人が調べたところ、勃起力の回復に効果が期待できそうなツボでした

とくに勃起力をアップさせるのに効果的なツボを詳しく紹介


かなりの数のツボをご紹介してきましたが、中には種類が多すぎてどのツボから始めれば……という方もいるでしょう。

そこで当ブログ管理人が実際にツボ押しして『これは効く!!』と思ったツボを5つに絞ってご紹介します!!

全部はツボ押しできない人は、以下の5箇所のツボだけでもお試しください!

陰廉(いんれん)

単純に勃起力といっても様々な要素があります。
大きさや亀頭のハリは十分だけど、硬さがイマイチ…という方もいれば、ギンギンのフル勃起にもかかわらず以前の8割程度のサイズ感にしかならない…という方もいます。

そんな中、この陰廉とよばれるツボは睾丸の炎症を改善させ、ペニスの硬度を保ち、向上させるといわれています。硬さに問題を抱えているユーザーさんにお勧めのツボといえますね。
この陰廉は太ももの内側の鼠径部の5~6cm下に位置します。強めに押してみて少々痛みを感じたところが陰廉だといえます。この陰廉は非常に痛みを感じやすいツボです。
弱い刺激でゆっくりジワジワ押して上げることでペニスの硬さを向上させます。

大嚇(だいかく)

勃起不全や中折れに悩む方でも、勃起まで時間がかかる方、フル勃起した状態でもサイズ的に問題がある…という方にぜひお勧めのツボが、ペニスを充血させて勃起力を向上させる働きのある大嚇です。

大嚇の位置を探すのはそう難しくありません。
恥骨の中心に指をあて、左右に1~2cmほど移動した場所が大嚇のツボです。こちらも強い刺激を与えたから勃起力が上がるものではありません。

弱めの刺激で10回程度押してあげましょう。バリエーションとして回しながら押すとより効果が大きいともいわれています。

大敦(たいとん)

ペニス周辺のピンポイントな血流促進と打って変わって、全身の血流を調節する働きのある脚のツボといえば、代表的なものをあげれば大敦(たいとん)といえるでしょう。
大敦(たいとん)は足の親指の爪の付け根の人差し指側に位置します。

素人としては、何故こういった部分に刺激を与えることで血流が促進されるのか想像もつきませんが、東洋医学の効果は疑うよりもまず実践です!

両手の親指で少々強めに10回程度押し続けると、次第に全身の血流が促され、ひいては勃起力の向上、持続力アップにつながるといわれています。

三陰交(さんいんこう)

両足の内側のくるぶしの上部、約6~7cmに位置するという通称「鉄マラのツボ」とよばれるツボが三陰交(さんいんこう)です。

刺激を与えることで精力アップはもちろん、鋼鉄のような硬いペニスに近づけるため、古来からこういった通称で呼ばれているそうです。
こちらも毎日10回程度、親指で強めにゆっくりと押し込んで刺激を与えてください。

太谿(たいけい)

勃起力アップだけでなく、様々な健康効果のある脚のツボといえばこちらの太谿(たいけい)がお勧めです。
勃起力や持続力といった中折れ対策というよりも、広く大きな意味で性のエネルギーを燃え上がらせる効果のあるツボのため、勃起力に悩める方に必須のツボといえます。

太谿(たいけい)の位置は両足の内側のくるぶしの後ろ、アキレス腱上部といえる部分。やや凹んだ部分がそれにあたります。強く押し込んで5秒、ゆっくりと開放しながら5秒といったサイクルを繰り返すことで効果がでてくるはずです。

その他、足の親指の先にある亀頭穴や、おへその下に位置する陰交といったツボも勃起不全や中折れ解消に効果の大きなツボとされています。

【まとめ】

以上、管理人が勃起力アップを目的に効果あるツボの場所、効果を一挙にご紹介いたしました。

たしかに正しい方法でツボ押しを継続すれば下半身や下腹部周辺の血行促進されるため、海綿体や陰茎に血流が流れやすくなりスムーズに勃起できるのは間違いないです。

よってツボを刺激することで、勃起力の回復は期待できます。

とはいえツボ押しの場合、半年~1年という長いスパンで行う必要があり、途中で挫折してしまう恐れもあります。

そこで当ブログ的には精力アップ・サプリとの併用をおすすめします。本格的にツボの効果が実感できる3~6ヶ月程度は適度に精力アップ・サプリでサポートすれば挫折せず継続できますよ!

というわけで当記事を参考に、アナタの勃起トレーニングにツボ押しを加えてみてください。以上です!!

【編集部が厳選】じっさい利用して復活できた精力剤を発表

ではお待ちかね、管理人の勃起力改善・中折れ解消に効果のあった精力剤をピックアップしてご紹介していきます

アナタの勃起力が低下した原因、配合成分との相性などでベストな精力剤はかわってきますが、少なくとも以下の3商品から選んでおけば、大きな失敗はありません。

商品との相性をみるためにも、とりあえず1カ月程度つかってみて硬さやサイズ、持続力などじっくりと観察し、続行するか判断してみましょう。

もし決められない場合、とりあえず個人的には第一位のクラチャイダム・ゴールドが段違いにフル勃起できるのでイチオシです!

※以下の精力剤・精力アップサプリメントは、紛れもなく管理人のチンポをフル勃起させた商品ですが個人差もあります。確実にアナタのチンポをフル勃起させる保証はありませんのでご了承ください。

クラチャイダム・ゴールド

この商品のPOINT
男性力の源となるアルギニンがマカの3倍以上!
体づくりのカギとなるBCAAも豊富!
鉄分はホウレンソウの19倍!
ポリフェノールはブルーベリーの3.8倍!
利用者の声
『チンポに体中の血液が集合している感じで、ここ一番で持続力はバッチリ!』
価格
特典付きのお得な定期コース60粒(30日分)
8,400円

Volstar-Beyond

この商品のPOINT
厳選した希少栄養成分61種配合
(動物系21種、植物系27種、ビタミン・ミネラル系13種)
安心・安全の日本製&日本人向けのサプリ
自信があるからできる!30日間の全額返金保証
GMPとHACCPを取得した国内工場にて一貫製造
根茎部分のみを原料としたクラチャイダム素材100%!
利用者の声
精子の量も増えたのか、フィニッシュ時のドクドク感がもの凄い!
価格
特典付きのお得な定期コース90粒(30日分)
12,800円

Hに関する悩み
誰にも聞けない性病とHな悩みをまとめて解消 【problem】
タイトルとURLをコピーしました